オトナとしてひとつは持っていたいブランド時計はこれ

フィンランドは、日本からでも身近に行けるヨーロッパの1つで、洗練されたデザインのインテリアが多くあります。
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フィンランドのインテリア

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身近に行けるヨーロッパの1つに、北欧のフィンランドがあります。
日本からは、8時間で着き、直通で行くことができます。
冬は寒いですが、夏は過ごしやすい気候です。
また、フィンランド北部ではオーロラを見ることができる、自然豊かな国です。
北欧ブランドの志向が人気になってきている中、フィンランドにも洗礼された美しいデザインの家具やインテリア、キッチン用品など多数のブランド品があります。
自然が豊かな分、ブランド化された、洗礼された製品が多いように感じます。
ガラス製品にしても、イッタラというブランドがあります。
北欧らしく、透明感のあるガラスに、緑、水色やピンクの薄い色が着色されている小物入れや、フラワーベースなどがあります。
スクウェア型の小さな小物入れに、指輪やネックレスなどを入れておくとひときわ美しく輝くことでしょう。
またキャンドルホルダーもあり、キャンドルをセットして、火をともせば、透明感あるガラスをとおして、暖かい色の炎が部屋をつつみます。
日本のイッタラの店舗は、東京を中心に神奈川や大阪にあります。
ガラス製品のほかにも、カトラリーや陶磁器、インテリアオブジェがありますので、普段使うキッチン用品を、イッタラでそろえることも可能です。
デザイナーにも有名人が多く、フィンランドで有名な建築家アルヴァ・アアルトのデザインした製品があります。
旅行雑誌には、アアルトカフェが記載されているほど有名な建築家で、飽きのこないデザインですし、愛着がもてるでしょう。
特徴あるフラワーベースは、湖の形から考え出されたといわれており、滑らかな曲線の美しいフラワーベースです。
また、フィンランドの有名なキャラクターであるムーミンとのコラボレーション商品もあります。
タンブラーに、大好きなキャラクターの製品を集めるのも、キッチンがにぎやかになり、楽しいでしょう。
絵柄を眺めるだけでもほほえましく思えますし、今にも動き出しそうなキャラクターたちが描かれています。
イッタラでは、ブライダルフェアなどの企画があり、引出物としてイッタラ製のガラス製品や陶磁器を贈るとおしゃれですし、センスの良さをアピールできます。
イッタラは、1900年代初期に創業され、いろいろなデザイナーにより、優れた製品を生み出してきました。
ロングセラーになるほど飽きのこないキッチン用品は、毎日使いたくなるものですね。
また、生産終了になる製品でも美しい形が多いので、二度と買えなくなる前に買っておくのもいいでしょう。

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